広報?PRについてのご紹介
こんなPR・取り組みを行っています
機関紙「点と線」
年4回発行し、会員だけでなく県内施設や団体にも配布しております。発行部数は1700部で、すでに55号を数えています。硬い内容だけでなく、知り合いの社会福祉士を紹介していくコラムや趣味のページもあり、毎回会員からの投稿があります。また、会員向けの記事だけでなく、福祉相談のプロがお伝えする生活に役立つ新しい福祉の情報や新聞等では、理解しにくい社会保障制度の情報をわかりやすく使いやすい内容でお伝えしています。
ホームページの管理運営
なお、このホームページも運営しています。
イベントでの相談ブース等の設置
毎年11月に柏市にある県民プラザで開催される「生涯学習フェスティバル」で福祉に関する無料相談ブースを開設しています。会場には現場経験豊かな社会福祉士が皆さんからの相談をお待ちしています。日本社会福祉士会には倫理基準がありプライバシーの尊重を重視していますので、相談いただいた内容は秘密を守ります。ご安心ください。
同会場では社会福祉士会を知っていただく為に会リーフレットの配布や機関紙の配布等も行っています。
会員の相互交流について
本会では、会員相互のつながりを深め、会員の意思が会運営に最大限反映できるよう、身近な地域における会員交流の場である地域集会を会員が自発的に年1回程度開催しています。当委員会はその開催を支援しています。
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